
「NARUTO」を更新します。マダラが語る過去の物語。
それはサスケにとって受け入れがたい内容になるのか?
すべてを知った彼はこれから何をすればいいのか?気になるポイントは色々ありますが、まずはマダラの話を全部聞いてからにしましょうか。千手一族とうちは一族。強力な二者は常に戦っていた。
そんな戦いに生き抜くためにマダラの弟は犠牲になったのだという。
しかし、
千手一族が休戦を提案。うちはが同意した事で新たな問題が発生する!!続きを読む

5月12日のサンケイスポーツ朝刊によると、12月に公開されるアニメ映画「ゲゲゲの鬼太郎」において、邦画初の試みが行われる事になったそうです。(クリックで拡大します。)ポイントはねこ娘。何と、公開される地方によって、それぞれ別の衣装のねこ娘が登場するというのです。
すなわち、北海道・東北では雪ん子、関東甲信越ではアキバのメイドという様に、
ねこ娘のシーンだけ6バージョンも制作されるというのですから驚きです。それにより作画量も6倍、製作期間は通常の2倍もかかっているそうです。
ただ、全てのバージョンを見ようとするとそれぞれの地方まで出かけなくてはならず、コンプリートするのは難しそうですね。
DVDソフトではどういう仕様になるのかも気になります。
それにしても、だ。
ご当地のねこ娘を用意するほど、
今の鬼太郎ってねこ娘におんぶに抱っこなのか?(笑)それに、関東甲信越がアキバのメイドって…随分くくりが広いですよね?
関東はまだしも、
甲信越に住んでいる人に、「地元アキバだよね?」って、何だかなあ〜。やっぱどうせやるなら全都道府県バージョンを作るべきなんでしょうけど、さすがにそれは無理か?(苦笑)続きを読む

デビュー作シリーズ今回は西森博之先生です。この「プー太郎」という作品は、いわゆる新人漫画賞ではなくサンデーで行われているサンデーマンガカレッジでの受賞作品です。少年サンデー88年1月増刊号(現:サンデー超)に掲載されました。西森先生といえば、「今日から俺は!!」以降サンデーでヒット作を連発している作家さんですが、その原型はすでにデビュー時に見受けられる様です。
そんなデビュー作「プー太郎」をちょっと紹介します。
【作者のデビューコメント】
◎本日は、わざわざ私のまんがを読むために、少年サンデー増刊号を、誠意の定価360円にてお買い上げいただきまして、誠にありがとうございました!私が西森です。エッ!?おまえなんか知らない!?こりゃまた、ひつれーいたしやしたっ、はっ!!…ノリノリですね(笑)。ウィキペディア:西森博之続きを読む
GW以降、部屋の中を連日掃除しています。掃除しても掃除しても片付きません。
20年以上ビデオやら本やらを積み上げていただけなので、ひとつ片付けると一方が山崩れを起こす。そっちを直すと反対側が山崩れ…という事で、
ストレスが溜まりっ放しです(苦笑)。土曜日の夜は結局午前4時まで片付けをしていた為、結局ブログ更新は出来ず。
朝6時に寝て11時に起きてから食事もしないで夜10時まで片付けをしていました。自分自身何をしているのか分からなくなりそうです(苦笑)。一番困るのが、あるはずのものがなくなっている事。
DVDとかコミックスとか…「かりん」のDVD10巻目が探索3日目にして未だ見つからなかったり、ないと思っていた「パラダイスキス」のDVD3巻目が2つも出てきたり、もう訳わかめ…。
現在、漫画を全部収納すべく図書ルーム作りに動いていて、その一環で掃除を始めた訳ですけど…一体いつ終わる事やら…。
(コメントの返信が遅れるばかりで申し訳ないのですが、こんな状態ですので少し長い目で見てやって下さい(苦笑)。)今回手間もかかっている訳ですが、ただ、そのおかげで中々見られなかったものが見られる事に。
本棚の前にビデオの山があった為どうにも出来なかったのですが、
これで今まで紹介出来なかったものが色々紹介出来そうです。
86年のファンロード5月号を久々に発掘!ファンロードの表紙は素人によるものがいつも採用されているのですが、この時だけは荒木先生本人によるものが使われています。
荒木作品は当初から注目されていた事もあり、この号では「バオー来訪者」の大特集をしているんですよね。
言うまでもないですが、まだ「ジョジョの奇妙な冒険」は始まっていません。続きを読む