「攻殻機動隊」でお馴染みの“光学迷彩”を“のぞき”に使う押井氏! 

攻殻機動隊 (1)    KCデラックス光学迷彩――。
科学的に透明にする技術。

昔からアニメや特撮の分野で色々な光学迷彩が登場して来ましたが、押井守監督作品「攻殻機動隊」はその中でも有名な部類になると思います。
主人公・素子が映画の冒頭で透明になるシーンは印象的でした。

攻殻


原作でも描かれている光学迷彩ですが、何とこの技術を悪用した「首だけライダー事件」が発生!
体のない首だけのライダーが出没するという都市伝説があるそうなのです!!

オシイという人


オシイ


そう、犯人は押井氏!




…ってアレ?(笑)

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[2007/10/17 03:33] コミック全般 | TB(1) | CM(0)