
「たいようのマキバオー」週刊29馬「さきたま杯」の巻です。今回から分かりやすい様にサブタイトルにもタイトル名を付けて見ました。マキバオーを高知に残し、福留厩舎御一行はバスでさいたまにやって来ました。住宅街に駐車場が描かれていますが、つの丸先生は高知競馬も細かく描き込んでいましたので、今回も恐らくそうなのだと思います。
まあ、行った事ないので自分には断定出来ませんが、駐車場の入り口にしろ、とことんリアル。
中央馬を優先する世界で、バットの立場は最初から暗雲が…。ウィキペディア:さきたま杯続きを読む