名作「どろろ」が現代を舞台に復活!「どろろ梵」第1巻ついに発売!! 

どろろ梵(1)


11月20日に「どろろ」の続編「どろろ梵」の第1巻がついに発売されました!
当ブログでは、連載開始時より毎回レビューをしていましたので、感慨深いですね。
まあ、どっちかと言うと、ツッコんで、ツッコんで、ツッコミまくっていただけの様な気もしますが(笑)。

今回のコミックス化においては、第1話の前に6Pの描き下ろしが追加されていました。

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[2007/11/21 02:32] どろろ梵 | TB(0) | CM(3)

「たいようのマキバオー」〜そして…帰って来た!! 

よくやった


「たいようのマキバオー」週刊33馬「帰って来たぜ」の巻です。

「さきたま杯」では何とか4位に滑り込んだゴールデンバット!
厩舎の面々は、それぞれ喜んでいる様です。
本当は喜こぶ様な成績なのではないのかも知れません。
でも中央の馬に一矢報いたという事実が、みんなの顔をほころばせてしまうのでしょう。

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[2007/11/21 02:08] たいようのマキバオー | TB(0) | CM(0)

朝日新聞「マンガの力」番外編〜ドカベンはメジャーには行けない! 

ドカベン3


ドカベン2朝日新聞「マンガの力」番外編です。
昨日の記事で終了かと思っていたら、番外編というものが登場!
完全に意表をつかれましたよ(笑)。

今回は「ドカベン」の水島先生が再び登場しました。
水島先生と野球マンガというと、思い出されるのが90年代の選手の肖像権問題です。
今回、それについてコメントを出していました。
「僕の場合、40年も野球を描いていることを考慮してくれて、金額は抑えめになっているが、新規参入しようとしたら相当の金額になる。『ドカベン』だって、本当は山田太郎を大リーグに行かせたい。けれど、実際のメジャーの選手を登場させたら、多額の肖像権料を求められる。だから山田をメジャーに行かせたくても、現状では出来ない。」
水島先生は日本の、それもパリーグを愛する方なので、あくまでもパリーグ主体のマンガを描いていたのだと思っていましたが、実際には妥協もあった様です。
メジャーで活躍する山田たちの姿というのも見たかったのですが、架空の選手を描くくらいなら国内で盛り上げるに限る、と考えたのでしょうか?

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[2007/11/21 01:47] コミック全般 | TB(0) | CM(2)

×××HOLiC 第146話  

オリジナルビデオアニメーションクリップ「CLAMP IN WONDERLAND 1&2」主題歌コレクション<PRECIOUS SONGS>「×××HOLiC」第146話を更新します。

長く休載していた訳ですが、どうも「ツバサ」とのリンクのタイミングを計算していた様です。
それでいつも犠牲になるのが「×××HOLiC」の方なんですよね。
やはり、週刊少年マガジンというブランドを優先する事になってしまうのでしょうか?

まあとりあえず、今回もネタバレ感想行っときますか。
ツバサ21巻 限定版ツバサ21巻 限定版
CLAMP

CLAMP IN WONDERLAND 1&2 XXXHOLiC 12 (12) (KCデラックス) ツバサ 20―RESERVoir CHRoNiCLE (20) (少年マガジンコミックス) ツバサ―Reservoir chronicle (20) (Shonen magazine comics) インターネットラジオMAGAZINE 小麦粉砦の四市民

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[2007/11/21 01:46] ×××HOLiC | TB(0) | CM(0)