このシオンとユズリハ事態がヒュプノスの作り出した偽物だったりするかも…
シオンもユズリハも聖衣が妙に綺麗ですし
そもそもわざわざテンマ一行から引っぺがして連れて来たにしてはテンマ側の描写が一切ないのが不自然です。
さて、どうなるw
[2008/07/04 06:28]
銀杏丸
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聖衣が丈夫だからなんじゃ。
蟹座の黄金聖衣もタナトスの攻撃に耐えてたし
[2008/07/04 11:21]
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絶対シオンもユズリハも幻だと思うんですが…
冥界波はヒュプノスもタナトスの末路を知っているので素直に受けてはくれないでしょうね。
それに一度タナトス相手に決まっているので話の展開上
決め手が同じになるのは避けるでしょう。
[2008/07/04 12:13]
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>>つーか、巨大な神と対峙するのに最初からダメージ有りで戦いに挑んでどうする…(笑)。
おおっとこれには反論させてくださいな。
確かに現実的に考えれば自分より強い者と戦うのに腹を刺して…ってのはナンセンスかもしれません。
ですが、陰腹とはそれだけの覚悟の表れ。
「為すべき事」、そして覚悟を決めた人間の精神力は凄まじいものがあります。
そして聖闘士の強さは小宇宙、なんか第七感とか色々説明ありますがとどのつまりは精神力(…で小宇宙が高まったりするしこの解釈で間違ってはいないと)。
あと他の感覚を失うことによっても第7感は増大するので大量に失血して瀕死になってから、瀕死の聖闘士は強いのです。
以上のことからハクレイ師の陰腹は巨大な敵と対峙する上でも意味がある、と訴える次第です。
セージとハクレイみたいなイカスジジイが大好きです。
冥界波はともかく、シオンもいることですし、セージとマニゴルドの戦いを活かした戦いをハクレイ師に見せていただきたいところですね。
[2008/07/08 22:10]
すー
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スパロボ風に言うと最初から底力発動状態で挑むようなものですね、解ります>聖闘士の陰腹
[2008/07/09 18:17]
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